caterham 迷いなく打てば響くような比類のないドライビング体験をこの車にもたらしています。

SEVEN 160

SEVEN 160 車両本体価格 3,996,000円〜

スズキ製660cc直列3気筒エンジンをわずか490kg(本国発表/乾燥重量)の車体に搭載し、新型ライブアクセルを採用したこの車は、ケータハムのラインナップの中で、最も身近に楽しむことができるセブンです。

SEVEN 270

SEVEN 270 車両本体価格 4,968,000円〜

フォード製シグマ1.6Lエンジンを540kg(本国発表/乾燥重量)の車体に搭載し、ドディオンアクスルを採用したこの車は、ケータハムのラインナップの中でスタンダードと呼ぶに相応しいセブンです。

SEVEN 480S

SEVEN 480S 車両本体価格 7,668,000円〜

パワーアップされたフォード製デュラテック2.0ℓエンジンを525kg(本国発表/乾燥重量)の車体に搭載し、ドディオンアクスルを採用したこの車は、ケータハムが誇る最強の自然吸気セブンです。

SEVEN 620R

SEVEN 620R 車両本体価格 8,964,000円〜

ケータハムがチューニングを施したスーパーチャージャー付きフォード製デュラテック2.0ℓエンジンを545kg(本国発表/乾燥重量)の車体に搭載し、6速シーケンシャルギアボックスを採用したこの車は、究極のレーシングスポーツとなります。

PHILOSOPHY

CATERHAM philosophy

チャップマンの手によって生まれた「ケータハム」の歴史

1957年7月:最初のロータスセブン(シャーシナンバー#400)の製作開始 - チャップマンの手によってその原型が作り出され、1957年にロータスセブンとして初めて世に出たセブンは、チャップマンの設計理念である「軽量化」を体現する車です。現在の軽量ボディーは、本質的に軽い身のこなし、驚異的なパフォーマンス、そして何より、迷いなく打てば響くような比類のないドライビング体験をこの車にもたらしています。

今なお息づく「クラフトマンシップ」に溢れたエンジニアリング

ケータハムは自動車業界の中で独特の存在感を持っている。誇り高く忠実なブリティッシュでありながらも、パフォーマンス、ハンドリングとエンジニアリングの優秀さにおいて産業の中で汚れなき名声を得ている。ケータハム・カーズはコーリン・チャップマンの哲学”less is more(少ないことは豊かであること)”を忠実に守り続けている。 クラフトマンシップに溢れた工場の中で、今なお世界のドライバーを唸らせる車が生み出されている。

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