雑誌GQのロータスエリーゼスプリントの特集がスバラシすぎる。

ロータス好きには絶対に読んでほしい。雑誌GQのロータスエリーゼ特集記事を。

ロータス好きのみなさま。こんにちは。

今月のGQのロータス特集、もう読みました?

究極のゴーカートが今の時代に買える幸せとは?──ロータス エリーゼ スプリント220試乗記

https://www.gqjapan.jp/cars/article/20190725-lotus-elise?amp

ロータスのことを「究極のゴーカート」って呼んじゃってますし。

 

でも、本当にそうなんですよね。(。-`ω-)うん

ロータスって乗ってみるとわかるんですけど、決して乗り心地は良いとは言えません。

 

ですが、本能をがっっつんがっっつんと刺激する何かがあるんです。

それがよくわかってるんですよ。この記事書いた方は。

 

この特集記事で特に僕が気にいった部分いくつか書いて行かせてください。

 

GQ記事のすごい所その1)撮ったロータスの写真の色気がすごすぎる。

言葉を選ばずにいうなら、本当にエロいんですよ。(o´ω`o) 車の撮り方が。

例えばこれ。

 

参照記事:究極のゴーカートが今の時代に買える幸せとは?──ロータス エリーゼ スプリント220試乗記

 

エンジンから汗。

これやばい。

 

あと、これも。

参照記事:究極のゴーカートが今の時代に買える幸せとは?──ロータス エリーゼ スプリント220試乗記

 

さりげなく入る無骨なシフトレバー

 

このエロさ。わかってもらえますかねぇ。。。

こんな写真がたくさんのってるんですよねぇ。この記事。鼻血。

 

GQ記事のすごい所その2)ロータスののり心地の説明がナマすぎる。

普通車に慣れている方が初めてロータスに乗ったときに感じる感想を本当自然と紹介してくれてるんです。この記事。

 

例えば、

コクピットはタイト。乗り込むにはコツがいる。

 

はい!きました。ロータスあるある〜。

乗り物ってラグジュアリーだから良いっておもっている方。

 

ロータスの運転席はコクピットですから。

乗り心地よりも、走りファーストなんですよ。はい。

 

あとは、ここも。

「コーン」という乾いた排気音が高まるのに比例し、レスポンスも鋭さを増し、腰から背筋にかけてゾクゾクッとする。

はい!きました。

ロータスあるある〜パート2。

これも人馬一体というのか、人車一体というのか。そういうのってロータスの一番の魅力だとおもうんですよ。

うまいこと書いてくれてますよ。はい。

 

スーパーカーが好きな人は全員読んでほしいくらいGQのロータス特集は素晴らしすぎる。

ロータス好き、もしくはスーパーカー好きでまだ読んでいない方、

本当に商売抜きで読んでほしいです!

究極のゴーカートが今の時代に買える幸せとは?──ロータス エリーゼ スプリント220試乗記

https://www.gqjapan.jp/cars/article/20190725-lotus-elise?amp